BIOGRAPHY
プログレッシブトランスミュージックの探求。
シンセサイザーの電子音とギター、テルミン、詩吟の音が絡み合い生み出される新たなサウンド。
2002年多摩美術大学にてTETSUTO(高橋哲人)、MASA、CHILD、Uの4名でスタート。結成当初、各々が持ち寄った曲を演奏するという音楽的にもまとまりに欠けるバンドだったことは否めない。
2003年、XiKICK XiBRITHのカラーとは何か考え始めたTETSUTOはXiKICK XiBRITH名義での楽曲制作を始める。Overloadはその方向性を示す曲となった。TAU ART FESTA 2003でのライブではYOSHIKI HIRAI, AZM KWKM, SAE, EBIを助っ人に加え
2004年3月解散。
そして2005年、TETSUTOは再びXiKICK XiBIRTH名義でのミックスワークを開始。
XiKICK XiBIRTHは再始動する・・・

TETSUTO TAKAHASHI
Synth
第1期、2期、3期 |

MASA KIMURA
Guitar
第1期、2期 |

DEATH CHILD
Thermin
第1期、2期 |

OTSU
Shigin
第2期 |

U
Marca
第2期 |

YOSHIKI HIRAI
Guitar
第2期 |

AZM kWkM
Bass
第2期 |

SAE
Violin
第2期 |

EBI
Violin
第2期 |
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